吉利とダイムラーはモビリティサービス合弁会社を設立2019年5月18日シェアリング, メーカー動向 吉利科技集団有限公司は5月9日、新たに対外投資を行い、蔚星科技有限公司を設立した。 パートナーは Daimler Mobility Services GmbH=ダイムラー傘下のモビリティサービス会社である。両社はそれぞれ8億5000万元を出資し、株式の50%を保有するという。 タグ# 合弁提携# 地場メーカー# 欧州 前へ 投稿 日産は中国EVスタートアップ企業への投資を検討 次へ 投稿 「PPTクルマづくり」の話をやめて「シェアリング」を語ろう 関連ニュース EU、中国製ハイブリッド車の輸入制限を検討 EVへの追加関税に続き新たな貿易障壁2026年10月8日その他 ファーウェイとセレス、問界で新たな5年契約 「セレス主導」の新体制で長期協力2026年10月2日メーカー動向 広汽、一汽トヨタの50%持分取得へ 「南北トヨタ」が協調運営、姉妹車統合も検討2026年10月1日メーカー動向 EU、英国に中国製EVへの関税引き上げを要求 「欧州製」優遇の条件に2026年9月30日その他 制度変更を追い風に、20万元台の車種がワイヤー制御シャシーを標準装備 各社も量産車への採用を加速2026年9月26日メーカー動向