吉利とダイムラーはモビリティサービス合弁会社を設立2019年5月18日シェアリング, メーカー動向 吉利科技集団有限公司は5月9日、新たに対外投資を行い、蔚星科技有限公司を設立した。 パートナーは Daimler Mobility Services GmbH=ダイムラー傘下のモビリティサービス会社である。両社はそれぞれ8億5000万元を出資し、株式の50%を保有するという。 タグ# 合弁提携# 地場メーカー# 欧州 前へ 投稿 日産は中国EVスタートアップ企業への投資を検討 次へ 投稿 「PPTクルマづくり」の話をやめて「シェアリング」を語ろう 関連ニュース BYD、LNGデュアルフューエルの自動車運搬船10隻を追加発注か 船隊は18隻規模へ2026年9月14日メーカー動向 中国製自動車、イタリア市場でシェア15%に上昇 ANFIA会長がEUに関税引き上げを提言2026年9月11日マーケット BYD、上半期の海外売上高が初めて国内を上回る グローバル事業が主要な成長源に2026年9月4日メーカー動向 トヨタ、次世代レクサスEVを上海で先行生産 中国でEV開発・生産を強化2026年8月29日メーカー動向 フォード、吉利のGEA採用し新型SUV開発 スペイン工場で両社モデルを生産へ2026年8月28日メーカー動向